2006.02.19 更新
オーモット、史上初同一種目3度目の金−男子S大回転
男子スーパー大回転は34歳のチェーティルアンドレ・オーモット(ノルウェー)が1分30秒65で制した。この種目は2大会連続3度目の優勝で、五輪での獲得メダル数を8とした。女子アルペン複合は前日から延期された後半滑降を行い、ヤニツァ・コステリッツ(クロアチア)が前半回転の2位から逆転、合計タイム2分51秒08で五輪連覇を果たした。
2006.02.19 更新
男子スーパー大回転は34歳のチェーティルアンドレ・オーモット(ノルウェー)が1分30秒65で制した。この種目は2大会連続3度目の優勝で、五輪での獲得メダル数を8とした。女子アルペン複合は前日から延期された後半滑降を行い、ヤニツァ・コステリッツ(クロアチア)が前半回転の2位から逆転、合計タイム2分51秒08で五輪連覇を果たした。