2008年04月13日 更新

【バドミントン】国・地域別対抗戦 オグシオら20人が代表に

 日本バドミントン協会は12日の理事会で、国・地域別対抗戦男子トマス杯、女子ユーバー杯(5月11〜18日、ジャカルタ)代表に北京五輪出場を決めた女子複の小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)、末綱聡子、前田美順組(NEC九州)、同単の広瀬栄理子(三洋電機)、男子複の坂本修一、池田信太郎組(日本ユニシス)、舛田圭太、大束忠司組(トナミ運輸)ら計20人の派遣を決めた。