2018.5.17 05:02(1/3ページ)

悪質タックル問題、日大言い分真っ二つ…選手「(反則)やるなら出してやる」/アメフット

悪質タックル問題、日大言い分真っ二つ…選手「(反則)やるなら出してやる」/アメフット

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 アメリカンフットボールの日本大と関西学院大の定期戦で悪質な反則行為があった問題で、危険なプレーをした日大の守備選手が、反則行為が内田正人監督の指示だったと周囲に話していることが16日、分かった。日大側はこれを否定しているが、反発を強める関学大は、17日に兵庫県西宮市で記者会見を開き、責任の所在を追及する構えだ。

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