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トップオートレーサー・青木治親の一日に同行

トップオートレーサー・青木治親の一日に同行

特集:
ザ・ミュージアム
一度は先頭に立った青木(7号車)だが、惜しくも2着。オートレースは一瞬の判断ミスが命取りになるシビアな競技だ (撮影・加藤圭祐)

一度は先頭に立った青木(7号車)だが、惜しくも2着。オートレースは一瞬の判断ミスが命取りになるシビアな競技だ (撮影・加藤圭祐)【拡大】

 【密着24時/ザ・ミュージアム】 ある職業の一日に同行し、知られざる面に迫る『密着24時』。第1回は、オートレースのトップレーサーである青木治親選手(41)を追った。本職は最高時速150キロのレース。一方で、またがるバイクも自らで全て整備している。レーサーと整備士の“二刀流”をしっかりとこなしてこそ、一流選手となれる世界だ。 (取材構成・山本ひろみ)

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