2017.10.11 05:00

赤羽根、相手の棄権により不戦勝 東日本新人王決勝戦/BOX

赤羽根、相手の棄権により不戦勝 東日本新人王決勝戦/BOX

記念写真を撮る、各階級の選手ら=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)

記念写真を撮る、各階級の選手ら=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)【拡大】

 プロボクシングの第74回東日本新人王決勝戦(11月3日、後楽園ホール)の会見が10日、東京都内で行われた。全12階級のうち相手の棄権によりミニマム級の赤羽根裂(18)=宇都宮金田=の不戦勝が決定。当日は決勝11試合が行われ、ライト級では元日本、東洋太平洋ミドル級王者のカシアス内藤(68)の次男・未来(25)=E&Jカシアス=が出場する。

  • ポーズをとるミドル級の加藤収二=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • ウェルター級の重田裕紀(左)と江黒央=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • Sライト級の木原宗孝=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • ライト級の内藤未来(左)と有岡康輔=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • ライトフライ級の亀山大輝(左)と佐藤剛=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • フライ級の荒川竜平(左)と薮崎賢人=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • スーパーフライ級の今川未来(左)と住田愛斗=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • フェザー級の佐々木蓮(左)と清田亨=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • Sフェザー級の今井健裕(左)とジロリアン陸ジロリアン陸の職業は手品師でマジックを披露した=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • Sバンタム級の飯見嵐(左)と浜田力=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
  • バンダム級の富施郁哉=10月10日、東京都文京区(撮影・早坂洋祐)
今、あなたにオススメ
Recommended by