2017.7.17 05:00

元バスケットボール男子日本代表選手の東海林周太郎氏が死去

元バスケットボール男子日本代表選手の東海林周太郎氏が死去

 東海林周太郎氏(しょうじ・しゅうたろう=元バスケットボール男子日本代表選手)15日、心筋梗塞のため神奈川県藤沢市の病院で死去、83歳。山形市出身。自宅は神奈川県茅ケ崎市浜竹4の9の3。通夜は19日午後6時、葬儀・告別式は20日午前11時から茅ケ崎市常盤町6の29、ファミリーホール湘南海岸で。喪主は妻、隆代(たかよ)さん。

 五輪は56年メルボルン、60年ローマ両大会で日本代表入り。引退後はバスケットボール日本リーグ機構(JBL)専務理事などを務めた。

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