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陸上のアジア選手権第4日は13日、中国の広州で行われ、女子200メートル決勝で高橋萌木子(平成国際大)が23秒53で初優勝した。400メートル障害決勝では男子の成迫健児(ミズノ)が49秒22で制し、女子の久保倉里美(新潟アルビレックス)は56秒62で2連覇を果たした。