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関東大学バレーボール連盟は17日、男子1部リーグで新型インフルエンザの感染者が増加したため、10日に終了した1次リーグの結果を最終順位とすると発表、7戦全勝の東海大が3季連続14度目の優勝を果たした。
1次リーグの成績を基に既に始めていた上位、下位リーグは中止とし、2部との入れ替え戦も行わない。
女子1部リーグも1次リーグの結果を最終順位とすることが決まっているが、東女体大−嘉悦大戦が未消化となっている。