2008年06月02日 更新

カメルーン代表エトー、30日に会見場で暴行か

 カメルーン代表FWエトー(バルセロナ)から暴行を受けたとして、同国ラジオ局のリポーターが訴訟を考えていることが31日、分かった。このリポーターによると、W杯予選のカボベルデ戦前日の30日に、記者会見場でエトーの頭突きを顔に受けて負傷した。