2017.9.7 15:45

リーガ会長、PSGを批判「プールに小便をしたようなもの」

リーガ会長、PSGを批判「プールに小便をしたようなもの」

 パリサンジェルマン(PSG)は、史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約285億円)でバルセロナからネイマールを獲得。その後も、モナコからムバッペを獲得するなど、今夏の移籍市場を騒がせた。

 これに対して、リーガの会長は「これまでの移籍システムが笑い飛ばされた」と発言。記者の言葉と前置きしつつ「プールに小便をしたようなもの」と非難した。

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