2017.8.24 11:30

【J試合情報】清水エスパルスvs浦和レッズ 8月27日

【J試合情報】

清水エスパルスvs浦和レッズ 8月27日

特集:
Jリーグ試合情報

 ・浦和はJ1での清水とのアウェイ戦で4連勝中。静岡での直近2回の対戦はともに浦和が4-1の勝利し、その前の2試合では浦和がともに2-0で勝利した。

 ・清水はJ1での直近5試合すべてで、2失点以上している。

 ・堀孝史は正式な浦和の監督としての最初の3試合で負けがなく、勝ち点7を獲得した。浦和の監督として、リーグ戦最初の3試合でより多くの勝ち点を獲得したのは2008年のゲルト・エンゲルス監督のみ(勝ち点9)。また、エンゲルス氏はチーム記録となる、就任から最初のリーグ戦10試合連続無敗も達成した。

 ・小林伸二監督は、2010年シーズン以降に率いた徳島、山形、清水での浦和戦の通算成績が全くの五分になっている(2勝3分2敗)。

 ・興梠慎三は今季J1で7回先制点を決めている。

 ・清水の村田和哉は、今季J1で最も途中出場している選手(15回)。

 ・浦和の西川周作は、今季J1で575回のパスを受けている。他のGKの選手より、少なくとも2倍以上多い。

 ・興梠はJ1での清水戦で、現在3試合連続得点を奪っている。今季の前回対戦ではハットトリックを決めた。

 ・興梠は今季リーグ戦で15得点を決めていて、昨季に記録した1シーズン自己最多得点数に並んだ。あと1得点決めると、J1での1シーズン自己最多得点数を更新することになる。

データ提供:opta

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