本文へジャンプ
JOMO CUP(2日、Kリーグ選抜3−1Jリーグ選抜、国立競技場)後半開始早々、MF山瀬功(横浜M)がドリブル突破でPK獲得。自ら蹴ったが、GK李雲在(水原三星)に阻まれ「自分が取った時点で“蹴れよ”みたいな雰囲気になった。みんなに『申し訳ない』と謝ったよ」と反省しきり。同点機を逃し、J選抜のオリベイラ監督(鹿島)は「あれが(勝負の)分かれ目になった」と苦虫。