北京五輪アジア予選 男子

▽大会概要

■北京五輪アジア予選 男子

参加国34チーム中、ランキング下位20チームが2チームずつに分かれ1次予選を行い、勝者が2次予選に進出。
  2次予選は、1次予選を勝ち抜いた10チームと、1次予選免除の14チームの計24チームが4チームずつ6組に分かれて行い、各組上位2チームが最終予選に進出する。
  最終予選は、2次予選を勝ち抜いた12チームが4チームずつ3組に分かれて行い、各組1位が2008年北京五輪の出場権を得る。1次、2次、最終予選ともホーム&アウエー方式の総当たり戦。
  日本は2次予選から出場、4大会連続出場を目指す。

▼大会日程
(1)1次予選
  第1戦  2007/02/07(水)
  第2戦  2007/02/14(水)
(2)2次予選
  第1戦  2007/02/28(水)
  第2戦  2007/03/14(水)
  第3戦  2007/03/28(水)
  第4戦  2007/04/18(水)
  第5戦  2007/05/16(水)
  第6戦  2007/06/06(水)
(2)最終予選
  第1戦  2007/08/22(水)
  第2戦  2007/09/08(土)
  第3戦  2007/09/12(水)
  第4戦  2007/10/17(水)
  第5戦  2007/11/17(土)
  第6戦  2007/11/21(水)
▼2次予選組み分け(赤字は最終予選進出)
グループA
  バーレーンカタールクウェート、パキスタン
グループB
  日本シリアマレーシア、香港
グループC
  ベトナムレバノンオマーン、インドネシア
グループD
  サウジアラビアオーストラリアイラン、ヨルダン
グループE
  イラク北朝鮮タイ、インド
グループF
  韓国ウズベキスタンUAE、イエメン
▼最終予選組み分け
グループA
  イラク、レバノン、北朝鮮、オーストラリア
グループB
  韓国、バーレーン、シリア、ウズベキスタン
グループC
  日本、サウジアラビア、カタール、ベトナム