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元同志社大ラグビー部監督の伊藤武氏が心疾患のため死去

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 伊藤武氏(いとう・たけし=元同志社大ラグビー部監督)が20日、心疾患のため京都市の自宅で死去、71歳。通夜は23日午後7時、葬儀・告別式は24日午後2時、京都市北区紫野宮西町34、公益社北ブライトホールで。喪主は妻、博子(ひろこ)さん。

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 1979年から81年まで同志社大ラグビー部の監督を務めた。

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