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1981年の米ロサンゼルス銃撃事件で、三浦和義元社長(61)=日本では無罪確定=の自殺をめぐり、日米で代理人を務める両弁護士が13日、それぞれ会見を開き、ロス市警に不信感をあらわにした。日本の代理人は「自殺の発表は信用できない」。米国代理人は独自調査に着手した。一方、ロス郡検視局は司法解剖し「すべての証拠が自殺と示している」と強調した。