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ラグビーのトップリーグ第6節最終日は18日、福岡県宗像市のグローバルアリーナなどで5試合を行い、三洋電機は7トライを挙げてサニックスを50−11で下し、開幕からの連勝を6に伸ばした。
神戸製鋼は九州電力に43−22で逆転勝ちして、4勝1分け1敗とした。コカ・コーラウエストはNECに18−13で競り勝ち、初昇格のホンダを48−23で下したクボタとともに4勝2敗。ヤマハ発動機はWTB中園の3トライなどでリコーに61−12で大勝し、2勝目(2分け2敗)を挙げた。