2017.11.20 13:06

セクサロイド4 「エマのおしえて セクサロイド4」その10 先週のおさらい7

セクサロイド4 「エマのおしえて セクサロイド4」その10 先週のおさらい7

なに、このラブラブな展開は!

なに、このラブラブな展開は!【拡大】

 ヲタカルをご覧のみなさん、こんにちは~“最近SD姿が板に付いてきた##”セクサロイドのエマだよ。さっそく先週のおさらい!

 芋掘りを楽しむユキ。そんなユキとダイにシマから次のミッションが-。完全自然主義国家ヴァルタリアの次期王位継承者であるミア王女の暗殺計画を阻止して欲しいという依頼だ。

 ヴァルタリアの過激派が機械=セクサロイドを嫌う事を知ったダイは自分一人で言い張るが、ユキは「セクサロイドであることがばれなければいい」と同行。ヴァルタリアに到着したダイとユキは、王女の補佐官ライ、そして王女ミアと対面する。

 その夜、ユキの部屋に刃物を持った男が侵入する。男は王女の補佐官ライだった。王位継承の戴冠式自体が過激派の内通者をあぶり出すために仕組まれたことであった。ユキに「人間の真似をしている異物の入れ物だ!」と言い放つライに、「喜びも悲しみも怒りも、勿論死もある。造りが人と違うだけで人と何が違う」と言うダイ。あらためて自分がセクサロイドであることを思い知らされるユキに、ダイはやさしく手をさしのべて……………。

 ……………。

 ……………。

 って何? このラブラブな展開は! 私をほっといて2人でイチャイチャして! プロデューサーはどこ! あの××××! ちょっと××してくるわ! あっ、皆さんは気にしないで、今週もセクサロイド4を楽しんでね。

 ※「この記事に登場するエマは本編と似ていますが、あくまでヲタカル記事内のみのキャラクター設定となっております」担当P

 ■松本零士オフィシャルサイト内「セクサロイド4」(http://leijimatsumoto.jp/?p=6498

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