MLB速報(オープン戦) 2008/03/28(金)
| ▼ブルワーズ−ロイヤルズ (ミルウォーキー、20:05 日本時間:29日 9:05) | ||||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロイヤルズ | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| ブルワーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
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薮田安彦 2番手 [成績] | |||||||
| 回数 | 被安 | 失点 | 自責 | 与四 | 奪三 | 被本 | 防御 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1/3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 6.94 | |
-
【投手】
(ロ)バニスター、薮田、サーモン、マエイ、ソリア、ヌネス−バック、タップマン
(ブ)スーパン、ターンボー、トーレス、モタ、ガニエ−ケンドール
【責任投手】
(勝)バニスター1勝2敗
(S)ヌネス1S
(敗)スーパン3敗
【本塁打】
(ロ)
(ブ)ハーディ3号ソロ
【戦評】
薮田は4−1の六回から2番手で登板。三振で一死を取った後、次打者の打球が右すねに当たり(記録は内野安打)、そのまま降板した。成績は1/3回で1安打無失点。チームは4−1で勝った。
★薮田が負傷降板…骨には異常なし
ロイヤルズの薮田が負傷降板するアクシデントがあった。
六回から登板。昨季のナ・リーグ本塁打王のフィルダーからチェンジアップで空振り三振を奪った後、次のブラウンの打球が右すねを直撃。そのまま降板して、球場内で治療を受けた。
骨に異常はなく打撲で、薮田は「残念だけど一生懸命やった結果なので仕方がない。早く治すだけ」と話していた。(共同)


