2007/06/19(火) MLB公式戦
| ▼ブレーブス−レッドソックス (ターナー・フィールド、19:35 日本時間:20日 8:35) | ||||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| レッドソックス | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| ブレーブス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
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岡島秀樹 3番手 [成績] | |||||||
| 回数 | 被安 | 失点 | 自責 | 与四 | 奪三 | 被本 | 防御 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1.01 | |

ブレーブス戦の8回に登板し、1回無失点のレッドソックス・岡島=ターナー・フィールド(共同)
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【投手】
(レ)ベケット、スナイダー、岡島、パペルボン−バリテック
(ブ)ハドソン、ビヤレアル、パロント、マクブライド−マキャン
【責任投手】
(勝)ベケット10勝1敗
(敗)ハドソン6勝5敗
【本塁打】
(レ)オルティス12号ソロ
(ブ)
【戦評】
岡島は4−0の八回途中から3番手で登板し、1四球を与えたが無安打無失点。勝敗セーブは付かなかった。チームは4−0で勝った。
★岡島、突然の出番も無失点
レッドソックスの岡島は4点リードの八回無死一塁で登板。急きょ巡ってきた出番に「気持ちの整理がついていなかった」と言うが、無失点で切り抜けた。
四球でピンチを広げたが、ここからチェンジアップを低めに集める投球がさえた。エスコバルを併殺打に仕留め、二死三塁で4番のC・ジョーンズは三ゴロ。チーム最多の32試合登板ながら「1球でも少なく、打たせて取る投球を心掛けている」と胸を張った。(共同)


