2007/04/08(日) MLB公式戦
| ▼レンジャーズ−レッドソックス (レンジャーズ・ボールパーク、19:05 日本時間:9日 9:05) | ||||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| レッドソックス | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| レンジャーズ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 |
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大塚晶則 3番手 [成績] | |||||||
| 回数 | 被安 | 失点 | 自責 | 与四 | 奪三 | 被本 | 防御 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2/3 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.00 | |

レッドソックス戦の9回途中から登板し無失点のレンジャーズ・大塚=レンジャーズ・ボールパーク(共同)
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【投手】
(レッ)シリング、ピネイロ、ロペス、パペルボン−バリテック
(レン)パディーヤ、ウィルソン、大塚−レアード
【責任投手】
(勝)シリング1勝1敗
(S)パペルボン2S
(敗)パディーヤ2敗
【本塁打】
(レッ)オルティス1号ソロ、2号2ラン
(レン)カタラノト1号ソロ
【戦評】
レンジャーズの大塚は、2−3とリードされた九回一死走者なしから3番手で登板し、2/3回で2安打されたものの、無失点だった。
★大塚、レ軍抑えから刺激
レンジャーズの大塚は1点を追う九回一死無走者で登板した。抑え投手として気持ちが乗らなかったとしてもおかしくない状況だが、気合十分。2安打されたものの、得点は許さなかった。
その直前、相手の抑えパペルボンが八回一死一、三塁で登場し、自軍の3、4番を打ち取っていた。「腹の底からわき上がるものを持って投げているのが見えた。素晴らしい」。チームは敗れたが、大きな刺激を受けた様子だった。(共同)


