2006/03/19(日) MLBオープン戦
| ▼マリナーズ−ロッキーズ (ピオリア、12:05 日本時間:20日 05:05) | ||||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コロラド・ロッキーズ | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 5 | 0 | 0 | 0 | 8 |
| シアトル・マリナーズ | 3 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 |
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城島健司 6番キャッチャー先発出場 [成績] | ||||||
| 打数 | 得点 | 安打 | 打点 | 四球 | 三振 | 打率 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | .321 | |
| 打席別結果 | |
| 打席 | 結果 |
|---|---|
| 第1打席 | 左前打(打点1) |

ロッキーズ戦の1回、左前に適時打を放つマリナーズの城島=ピオリア(共同)
-
【投手】
(ロ)アセベド、ドーマン、セルダ、フィールド、ウィリアムス−オヘダ
(マ)モイヤー、フォパート、クルセタ、オフラハティ−城島、クレメント
【責任投手】
(勝)ドーマン1勝1敗
(S)ウィリアムス1S
(敗)フォパート1勝1敗
【本塁打】
(ロ)
(マ)
★城島、開幕投手候補のモイヤーと組む
城島が開幕投手最有力のモイヤーとバッテリーを組んだ。一回に長短打を浴びて2点を失ったが、その後は立ち直り、走者を出しても併殺に仕留めるなど五回途中まで投げた。
立ち上がりはカーブをうまく使う場面がなかった。だが、二回からは縦の変化を加えて「自分の中では、試合の中で修正できて良かったと思っている」と納得の表情。
WBCで日本代表が決勝に進んだことには「自分はエールとか送れる立場ではない。ただ、1日本人として応援しています」と話していた。(共同)


