▽地区シリーズ 第3戦
 アストロズ−ブレーブス試合速報

☆アストロズ、投打かみ合い快勝!リーグ優勝決定S出場に王手!

▽2005/10/08(土)19:30 ▽日本時間:10/09(日)08:30 アストロズ2勝1敗 ▽ミニッツメイド・パーク

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
アトランタ・ブレーブス
ヒューストン・アストロズ


【投手】
(ブ)ソーサ、リーツマ、フォスター、デバイン、ブロワー−マキャン
(ア)オズワルト、ウィーラー、ギャロ、リッジ−オースマス

【責任投手】
(勝)オズワルト1勝
(敗)ソーサ1敗

【本塁打】
(ブ)
(ア)ラム1号ソロ

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 第1戦に続き、中継ぎ陣の乱調で敗れたブレーブス。追い詰められたコックス監督は試合後、第4戦にはエース右腕ハドソンを中3日で先発させることを明らかにした。
 ハドソンは第1戦で七回途中5失点だったが「シーズン終盤に1週間休んでいるので問題ない。第5戦もスモルツが投げられるだろう」と指揮官。東地区で14連覇ながら、最近は3年連続地区シリーズで敗退している。汚名返上のためにも背水の陣で第4戦に臨む。