| 軌跡 |
| 年月日 |
齢 |
詳細 |
| 1986.06.06 |
0 |
神奈川県で生まれる。 |
| 2002.04 |
15 |
横浜商大高校に入学 |
| 2003.08 |
17 |
2年夏にチームが甲子園に出場し、背番号「10」でベンチ入りするが出場機会なし |
| 2004.07 |
18 |
3年夏の神奈川大会ではエース。準決勝で横浜・涌井秀章(現西武)と投げ合うが敗退 |
| 2005.04 |
18 |
新日本石油エネオス野球部に入部 |
| 2006 |
20 |
日本選手権に出場。抑えのエースとして3試合に登板しいずれも無失点。チームの4強に貢献 |
| 2007 |
21 |
都市対抗野球に出場するが、2回戦で3失点しチームも敗れる。ドラフト候補に名前が挙がったものの残留を表明する。秋には先発に転向、IBAF・W杯に日本代表として出場 |
| 2008 |
22 |
都市対抗野球では先発、リリーフでフル回転しチームを優勝に導く。全5試合に登板し28回1/3を4失点、36奪三振の成績を残し、最優秀選手にあたる橋戸賞を受賞。日本選手権でも3試合に登板し2完封勝利を挙げるなど、ベスト4進出の原動力となった。 |
| 2008.09.11 |
22 |
メジャー挑戦を表明 |
| 2008.12.04 |
22 |
レッドソックスと3年300万ドル(約2億8000万円)で合意 |
| 2009.08.07 |
23 |
ヤンキース戦の延長14回からメジャー初登板し、1回2/3を投げ、サヨナラ2点本塁打を含む4安打2失点で負け投手になった。 |
| 2009.08.11 |
23 |
タイガース戦で5回を投げ、4安打3失点(自責点1)でメジャー初先発初勝利を挙げた。 |
| 2009.10.04 |
23 |
2勝3敗、防御率7.46の成績でシーズン終了 |
| 2010.04.06 |
23 |
右ひじ靱帯を手術。2011年度復帰を目指す。 |
| 2011.05.20 |
24 |
1Aのウィンストンセーラム戦で、手術後初めて実戦復帰を果たした。 |
| 2011.09.13 |
25 |
2009年9月以来2年ぶりのメジャー昇格。ブルージェイズ戦で即登板し、1回1失点だった。 |
| 2011.09.28 |
25 |
最終成績は0勝0敗0S、防御率6.00でシーズン終了 |
| 2012.03.09 |
25 |
レッドソックスと1年92万ドル(約7500万円)で合意 |
| 2012.03.23 |
25 |
マイナー(3Aポータケット)降格 |
| 2012.04.18 |
25 |
3Aポータケットでの好成績(4試合登板で7回無失点)が認められ、メジャー昇格 |
| 2012.04.26 |
25 |
ホワイトソックス戦の七回に登板し、3回無失点に抑えメジャー初セーブを挙げた。 |
| 2012.05.01 |
25 |
マイナー(3Aポータケット)降格 |