| 軌跡 |
| 年月日 |
齢 |
詳細 |
| 1973.10.22 |
0 |
愛知県西春日井郡豊山町に生まれる。 |
| 1981 |
7 |
豊山スポーツ少年団野球部で野球をスタート |
| 1989.04 |
15 |
愛工大名電高等学校に入学 |
| 1991.03.29 |
17 |
3年時、センバツに「3番・投手」として出場するも、1回戦で松商学園に敗れる。打者としての成績は5打数無安打 |
| 1991.11.22 |
18 |
オリックス・ブルーウェーブにドラフト4位で外野手として入団 |
| 1992.07.12 |
18 |
ダイエー戦でプロ初安打 |
| 1993.06.12 |
19 |
近鉄戦で、野茂英雄からプロ初本塁打 |
| 1994 |
20 |
仰木監督のもと、登録名を「鈴木一朗」から「イチロー」へ変更。「1番・右翼」でレギュラーに定着 |
| 1994.04.29 |
20 |
本塁打を含む4安打を放ち、プロ初の猛打賞 |
| 1994.08.14 |
20 |
23試合連続安打をマーク |
| 1994.08.26 |
20 |
5月21日から、プロ野球新記録となる69試合連続出塁をマーク |
| 1994.09.14 |
20 |
192安打を放ち、シーズン安打数の日本記録を更新 |
| 1994.09.20 |
20 |
振り子打法で、プロ野球初のシーズン200安打を達成 |
| 1994 |
21 |
打率.385という高打率で初の首位打者に輝いたほか、最多安打、最高出塁率のタイトルを獲得。ベストナイン、ゴールデングラブ賞、正力松太郎賞も受賞し、打者としてはプロ野球史上最年少でMVPを獲得した。 |
| 1995 |
22 |
前年に続きMVP、首位打者、最多安打、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、正力松太郎賞を受賞。プロ野球史上初めて、打点王と盗塁王をダブル受賞 |
| 1996.07.20 |
22 |
オールスター第2戦に投手として登板し、ヤクルト・高津臣吾と対戦。内野ゴロに打ち取る。 |
| 1996.08.30 |
22 |
シーズン23度目「猛打賞」のプロ野球新記録を樹立 |
| 1996.11.02 |
23 |
日米野球に参加。ドジャース・野茂英雄と対戦し中前打を放つ。 |
| 1996 |
23 |
MVP、首位打者、最多安打、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を3年連続で受賞 |
| 1997.06.25 |
23 |
4月16日から、プロ野球新記録となる216打席無三振をマーク |
| 1997 |
24 |
首位打者、最多安打、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を4年連続で受賞 |
| 1998 |
25 |
首位打者、最多安打、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を5年連続で受賞 |
| 1999.03.06 |
25 |
マリナーズのキャンプに参加し、ケン・グリフィーJr.らと練習。パドレスとのオープン戦に出場し安打も記録 |
| 1999.04.20 |
25 |
プロ野球史上最速となる、757試合目で1000安打を達成 |
| 1999.07.06 |
25 |
西武戦で、松坂大輔から通算100号本塁打 |
| 1999.08.24 |
25 |
日本ハム戦で下柳剛から死球を受け、連続試合出場が「763」でストップ |
| 1999 |
26 |
首位打者、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を6年連続、最高出塁率のタイトルを3年ぶりに受賞 |
| 1999.12 |
26 |
元TBSアナウンサーの福島弓子さんと結婚 |
| 2000.08.24 |
26 |
日本で最後となる1278本目の安打。故障離脱も自己最高の打率.387でプロ野球史上初の7年連続首位打者に輝く。 |
| 2000.10.12 |
26 |
ポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー挑戦を表明 |
| 2000.11.09 |
27 |
マリナーズが1312万5000ドル(約16・2億円)で落札し、独占交渉権を獲得 |
| 2000.11.19 |
27 |
マリナーズと3年総額1400万ドル(約16.8億円+出来高)で合意 |
| 2000 |
27 |
ベストナイン、ゴールデングラブ賞を7年連続、最高出塁率を2年連続で受賞 |
| 2001.04.02 |
27 |
開幕戦のアスレチックス戦にて「1番・右翼」で先発出場。七回にメジャー初安打を記録 |
| 2001.04.18 |
27 |
マリナーズの新人連続安打記録を抜く13試合連続安打を、本塁打で決める。 |
| 2001.07.02 |
27 |
オールスターファン投票で、両リーグ1位となる337万3035票を集めた。 |
| 2001.07.10 |
27 |
オールスターに「1番・中堅」で先発出場。ランディ・ジョンソンから内野安打を放ち、盗塁も記録
|
| 2001.08.28 |
27 |
129試合、612打席目に、新人史上15人目となるシーズン200安打を達成 |
| 2001.08.31 |
27 |
月間50安打を記録 |
| 2001.09.21 |
27 |
日米通算1096試合目で同通算1500安打を達成 |
| 2001.09.29 |
27 |
シーズン234安打の新人最多安打記録を樹立 |
| 2001.10.07 |
27 |
首位打者と盗塁王の2冠獲得。シーズン242安打は両リーグ最多で、メジャー歴代9位の記録 |
| 2001.11.12 |
28 |
ア・リーグ新人王に選ばれる。 |
| 2001.11.20 |
28 |
ア・リーグMVPに輝く。シルバースラッガー賞(打率.350、盗塁56、得点127)とゴールドグラブ賞も受賞 |
| 2002.06.30 |
28 |
オールスターファン投票で、両リーグ最多の251万6016票を集めて、2年連続のトップ選出 |
| 2002.09.30 |
28 |
2年連続となる首位打者を逃したものの、2年連続200安打を記録 |
| 2002.11.13 |
29 |
2年連続のゴールドグラブ賞を受賞(守備機会344、失策3、守備率.991) |
| 2002.11.17 |
29 |
日米野球に凱旋出場(7試合31打数11安打、打率.354) |
| 2003.07.07 |
29 |
3年連続のオールスター出場。両リーグ最多の213万708票を集めて、3年連続のトップ選出
|
| 2003.09.20 |
29 |
メジャー史上3人目の、新人から3年連続200安打を達成 |
| 2003.09.28 |
29 |
打率.312、13本塁打、62打点の成績でシーズン終了 |
| 2003.11.05 |
30 |
3年連続のゴールドグラブ賞を受賞(守備機会351、失策2、守備率.994) |
| 2003.12.07 |
30 |
マリナーズとの契約を4年延長(年俸総額4400万ドル、出来高200万ドル) |
| 2004.05.21 |
30 |
タイガース戦、日米通算1465試合目で同通算2000安打を達成 |
| 2004.05.31 |
30 |
メジャー史上3人目となる、2度目の月間50安打を記録 |
| 2004.07.13 |
30 |
4年連続のオールスター出場(内容は右二、一ゴ、一ゴ、三ゴ) |
| 2004.07.30 |
30 |
自身初のメジャー1試合5安打(内容は右安、中安、二ゴ、三安、二安、投ゴ、左二) |
| 2004.07.31 |
30 |
メジャー史上2人目となる、3度目の月間50安打を記録 |
| 2004.07.31 |
30 |
1936年のジョー・メドウィック(当時カージナルス)以来の快挙となる、シーズン2度目の月間50安打 |
| 2004.08.09 |
30 |
8月2~8日のア・リーグ週間MVPを初受賞(31打数16安打、打率.516) |
| 2004.08.11 |
30 |
通算841安打で、新人から4年間のメジャー通算安打記録を更新 |
| 2004.08.26 |
30 |
メジャー史上初の新人から4年連続200安打を、本塁打で達成 |
| 2004.08.28 |
30 |
シーズン3度目、2カ月連続の月間50安打 |
| 2004.09.02 |
30 |
8月の月間MVPを受賞 |
| 2004.10.01 |
30 |
1920年にジョージ・シスラーが記録した257安打を更新する、メジャー新記録のシーズン259安打をマーク。4年連続100得点も達成 |
| 2004.10.03 |
30 |
レンジャーズ戦で中前打を放ち、シーズン262安打を記録し、3年ぶりの首位打者と最多安打を獲得。打率.372、8本塁打、60打点の成績でシーズン終了 |
| 2004.11.02 |
31 |
4年連続のゴールドグラブ賞を受賞(守備機会387、失策3、守備率.992) |
| 2005.06.14 |
31 |
史上3位のスピード記録となる、696試合でのメジャー通算1000安打を達成 |
| 2005.07.12 |
31 |
5年連続のオールスター出場(内容は右安、中飛) |
| 2005.07.30 |
31 |
通算1059安打で、新人から5年間のメジャー通算安打記録を更新 |
| 2005.09.09 |
31 |
5年連続100得点を達成 |
| 2005.09.11 |
31 |
5年連続30盗塁を達成 |
| 2005.09.25 |
31 |
通算1120安打で、連続5年間のメジャー通算安打記録を更新 |
| 2005.09.30 |
31 |
メジャー史上5人目の5年連続200安打を達成 |
| 2005.10.02 |
31 |
5年連続3割達成。「打率3割、200安打、30盗塁、100得点」を5年連続で達成したのは史上初。最終成績は打率.303、15本塁打、68打点 |
| 2005.11.01 |
32 |
5年連続のゴールドグラブ賞を受賞(守備機会393、失策2、守備率.995) |
| 2006.03.20 |
32 |
WBC日本代表メンバーに選出され、1次リーグから決勝まで全ての試合で安打を記録し、日本の優勝に貢献。外野手部門のベストナインに選出 |
| 2006.05.08 |
32 |
日米通算400盗塁を達成 |
| 2006.06.05 |
32 |
5月29日~6月4日のア・リーグ週間MVPを受賞 |
| 2006.06.07 |
32 |
ツインズ戦で中前打を放ち、日米通算2500安打を達成 |
| 2006.07.11 |
32 |
6年連続のオールスター出場(内容は空振り三振、右直、遊ゴロ) |
| 2006.07.19 |
32 |
6年連続30盗塁を達成 |
| 2006.09.16 |
32 |
メジャー史上2人目の6年連続200安打を達成 |
| 2006.09.21 |
32 |
6年連続100得点を達成 |
| 2006.10.01 |
32 |
ア・リーグ最多となる224安打を記録し、6年連続3割達成。最終成績は打率.322、9本塁打、49打点 |
| 2006 |
33 |
6年連続のゴールドグラブ賞を受賞 |
| 2007.05.03 |
33 |
レッドソックス戦の一回に二盗、連続盗塁成功を「41」としてア・リーグ新記録を樹立 |
| 2007.07.10 |
33 |
7年連続出場のオールスターに「1番・中堅」で先発、球宴史上初のランニング本塁打を放つなど、3安打2打点の活躍でMVPを獲得 |
| 2007.07.13 |
33 |
マリナーズとの契約を5年延長(年俸総額約9000万ドル=約109億8000万円) |
| 2007.07.31 |
33 |
7年連続30盗塁を達成 |
| 2007.09.03 |
33 |
新人からでは史上初となる7年連続200安打を達成 |
| 2007.09.09 |
33 |
7年連続100得点達成。7年連続での「200安打、100得点、30盗塁」達成はメジャー史上初の快挙 |
| 2007.09.30 |
33 |
両リーグ最多の238安打を記録。最終成績は打率.351、6本塁打、68打点 |
| 2007.11.06 |
34 |
7年連続のゴールドグラブ賞を受賞(守備機会433、失策1、守備率.998) |
| 2007.11.09 |
34 |
2001年以来となる2度目のシルバースラッガー賞を受賞(打率.351、盗塁37、得点111) |
| 2008.06.11 |
34 |
ブルージェイズ戦の九回に三盗を決め、メジャー通算300盗塁を達成 |
| 2008.06.13 |
34 |
ナショナルズ戦の八回に二盗を決め、日米通算500盗塁を達成 |
| 2008.06.16 |
34 |
マーリンズ戦の五回に三盗を決め、8年連続30盗塁を達成 |
| 2008.07.03 |
34 |
タイガース戦の一回に生還し、日米通算1500得点を達成 |
| 2008.07.15 |
34 |
8年連続出場のオールスターに「1番・右翼」で先発、右前打を放ち、守備でも好返球を披露 |
| 2008.07.29 |
34 |
レンジャーズ戦で左前打を放ち、日米通算3000安打を達成 |
| 2008.09.17 |
34 |
107年ぶりの更新で、メジャータイ記録となる8年連続200安打を達成 |
| 2008.09.26 |
34 |
アスレチックス戦の三回に生還し、8年連続100得点を達成 |
| 2008.09.28 |
34 |
両リーグ最多タイの213安打を記録。最終成績は打率.310、6本塁打、42打点 |
| 2008.11.06 |
35 |
8年連続のゴールドグラブ賞を受賞(失策5、守備率.987) |
| 2009.02.25 |
35 |
WBC日本代表メンバーに選出 |
| 2009.03.23 |
35 |
韓国とのWBC決勝で、延長十回に勝ち越し2点適時打を放ち、日本をWBC連覇に導いた。 |
| 2009.03.31 |
35 |
胃潰瘍(かいよう)のため、メジャー9年目で初の故障者リスト(DL)入り |
| 2009.04.16 |
35 |
エンゼルス戦で右前打を放ち、日米通算3086安打を記録。張本勲氏の持つ日本プロ野球記録3085安打を上回った。 |
| 2009.06.03 |
35 |
オリオールズ戦で右前打を放ち、自己新の27試合連続安打をマーク |
| 2009.07.14 |
35 |
9年連続出場のオールスターに「1番・右翼」で先発、第1打席で右前打を放つ。 |
| 2009.07.28 |
35 |
ブルージェイズ戦で、メジャー9年目にして初のサヨナラ打を放つ。 |
| 2009.09.06 |
35 |
アスレチックス戦で右翼線二塁打を放ち、メジャー通算2000安打を達成。日本選手初の快挙で、1402試合での到達はアル・シモンズ(1390試合)に次ぐ2番目のスピード記録 |
| 2009.09.13 |
35 |
レンジャーズ戦で遊撃内野安打を放ち、メジャー史上初の9年連続200安打を達成 |
| 2009.09.18 |
35 |
ヤンキース戦で、守護神リベラからメジャー初のサヨナラ本塁打を放つ。 |
| 2009.10.04 |
35 |
両リーグ最多の225安打を記録。9年連続30盗塁は逃したものの、最終成績は打率.352、11本塁打、46打点 |
| 2009.11.11 |
36 |
9年連続のゴールドグラブ賞を受賞(失策4、守備率.988) |
| 2009.11.12 |
36 |
2年ぶり3度目のシルバースラッガー賞を受賞(打率.352、盗塁26、得点88) |
| 2010.06.05 |
36 |
エンゼルス戦の五回に生還し、メジャー通算1000得点を達成 |
| 2010.07.13 |
36 |
10年連続出場のオールスターに「1番・右翼」で先発(内容は遊飛、空振り三振) |
| 2010.08.17 |
36 |
オリオールズ戦の九回に二盗を決め、2年ぶり9度目の30盗塁を達成 |
| 2010.09.17 |
36 |
レンジャーズ戦の三回に二盗を決め、2年ぶり4度目の40盗塁を達成 |
| 2010.09.18 |
36 |
レンジャーズ戦の一回に二塁内野安打を放ち、日米通算3500安打を達成 |
| 2010.09.23 |
36 |
ブルージェイズ戦で中前打を放ち、自身のメジャー記録を更新する10年連続200安打を達成 |
| 2010.09.27 |
36 |
2006年6月以来3度目となる、9月20~26日のア・リーグ週間MVPを受賞 |
| 2010.10.03 |
37 |
両リーグ最多の214安打で5年連続7度目のメジャー最多安打を記録。最終成績は打率.315、6本塁打、43打点でシーズン終了 |
| 2010.11.09 |
37 |
外野手では史上5人目となる10年連続のゴールドグラブ賞を獲得(失策4、守備率.988) |
| 2011.04.02 |
37 |
アスレチックス戦の九回に一塁適時内野安打を放ち、球団新記録となるメジャー通算2248安打を達成 |
| 2011.06.15 |
37 |
エンゼルス戦の一回に三盗を決めメジャー通算400盗塁、七回には二盗も決め日米通算600盗塁を達成 |
| 2011.07.12 |
37 |
オールスター出場が10年連続で途切れる。 |
| 2011.08.10 |
37 |
レンジャーズ戦の一回に二盗を決め、メジャー10度目の30盗塁を記録 |
| 2011.09.08 |
37 |
ロイヤルズ戦の一回に日米通算44本目となる先頭打者本塁打を放ち、福本豊氏のプロ野球歴代1位記録の43本を超える。 |
| 2011.09.14 |
37 |
ヤンキース戦の八回に二盗を決め、5度目の40盗塁を達成。2年連続の40盗塁は自身初で、37歳以上での40盗塁はメジャー史上8人目の快挙 |
| 2011.09.28 |
37 |
打率.272、184安打、5本塁打、47打点の成績でシーズン終了。メジャー11年目で初めて打率3割を切り、年間200安打記録は10年連続で途切れた。 |
| 2011.11.02 |
38 |
ゴールドグラブ賞受賞が10年連続で途切れる。 |
| 2012.05.20 |
38 |
ロッキーズ戦の三回に右中間二塁打を放ち、日米通算500二塁打を達成 |
| 2012.06.19 |
38 |
ダイヤモンドバックス戦の初回に中前打を放ち、メジャー通算2500安打を達成。1817試合での到達は近代野球とされる1900年以降で4番目のスピード記録となった。 |
| 2012.07.23 |
38 |
1対2のトレードでヤンキースへ移籍。移籍後、古巣マリナーズ戦に「8番・右翼」で即先発し、三回の初打席で中前打を放ち二盗を決めた。 |
| 2012.07.30 |
38 |
オリオールズ戦の七回に移籍後初の本塁打を右越えに放ち、メジャー通算100号本塁打を達成 |
| 2012.08.16 |
38 |
レンジャーズ戦の八回に中前に二塁打を放ち、メジャー通算300二塁打を達成 |
| 2012.09.06 |
38 |
オリオールズ戦の五回に二盗を決め、12年連続20盗塁を記録 |
| 2012.09.24 |
38 |
2010年9月以来4度目となる、9月17~23日のア・リーグ週間MVPを受賞。打率6割、2本塁打、5打点と東地区優勝を争うチームを引っ張る活躍だった。 |
| 2012.10.03 |
38 |
地区2連覇のかかるシーズン最終戦、レッドソックス戦の七回に2点二塁打を放ち勝利に貢献。最終成績は2チーム通算で打率.283、178安打、9本塁打、55打点 |
| 2012.10.13 |
38 |
タイガースとのリーグ優勝決定シリーズ・第1戦の九回にポストシーズン初となる2点本塁打を放つ。 |
| 2012.10.29 |
39 |
フリーエージェント(FA)として公示 |
| 2012.12.19 |
39 |
ヤンキースと2年総額1300万ドル(約10億9000万円)で再契約 |
| 2013.04.25 |
39 |
ブルージェイズ戦の八回に左前打を放ち、日米通算3900安打に到達 |