2018.2.9 21:54

優作が14位浮上、片岡は30位後退/欧州男子

優作が14位浮上、片岡は30位後退/欧州男子

 男子ゴルフの欧州ツアー、ISPSハンダ・ワールドスーパー6は9日、オーストラリア・パースのレーク・カリーニャップCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、33位から出た宮里優作が70で回り、通算4アンダーの140で14位に浮上した。小平智は1打差の21位。4位から出た片岡大育は30位に後退した。

 ブレット・ランフォード(オーストラリア)とリー・ウェストウッド(英国)が通算8アンダー、136でトップに並んだ。(共同)

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