2018.6.14 05:01

大泉洋、家訓は「食べられるか食べられないかは食べて判断」

大泉洋、家訓は「食べられるか食べられないかは食べて判断」

大ヒット祈願イベントに出席した左から、鄭義信監督、大泉洋、真木よう子、大谷亮平=東京・新宿区の赤城神社

大ヒット祈願イベントに出席した左から、鄭義信監督、大泉洋、真木よう子、大谷亮平=東京・新宿区の赤城神社【拡大】

 俳優、 大泉洋(45)が13日、東京・神楽坂の赤城神社で出演映画「焼肉ドラゴン」(鄭義信監督、22日公開)の大ヒットを祈願した。焼き肉店を営む在日朝鮮人一家の人生を描いた同作にちなみ、家訓を聞かれ「食べられるか食べられないかは食べて判断するのをおやじから学びました」。自宅では腐っているかどうかを確かめる“毒味役”をしていると明かした。

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