2017.10.29 11:30

【365日グラドル日記(154)】Hな下乳系グラドル、小山珠那

【365日グラドル日記(154)】

Hな下乳系グラドル、小山珠那

特集:
365日グラドル日記
グラビア通信

 小山珠那(23、ボルドプロモーション所属)★生年月日 1994年10月12日 ★出身 東京都 ★デビュー 2017年 ★スリーサイズ 1メートル53、B93(Hカップ)W58H86

Hカップの下乳が迫力満点の小山珠那。たわわな胸を武器にグラドル界を席巻する

 今回紹介するのは小山珠那(じゅな)。Hカップの下乳がド迫力の23歳だ。得意な韓国語を駆使して、日韓を股にかけた活躍を目指す!!

 --芸能界入りのきっかけは

 「小学生の頃、原宿でスカウトされて子役事務所に入りました。元々は女優志望だったのですが、どんどん大きくなっていく胸に、マネジャーさんから『グラビアをするのはどうか?』と提案されて、ジュニアアイドルをすることになりました」

 --そしてグラビアに挑戦

 「中学3年生の時に初めて水着でお仕事をしたのですが、男性スタッフさんの前で水着の直しをしたり、カメラが胸元まで急接近してきたり…。グラビア撮影の現場の雰囲気に圧倒されてしまって、最後に大泣きしたのを覚えています(笑)」

Hカップの下乳が迫力満点の小山珠那。たわわな胸を武器にグラドル界を席巻する

 --最初はやはり抵抗があった

 「でも、その作品が出来上がって確認したときに、とてもガッカリしてしまいました。あんなに頑張ったのに、ちっともセクシーでもかわいくもなかった。表現している自分と、レンズ越しに映る自分のギャップを埋めていくことにやりがいを感じるようになりました。ジュニアアイドルとして一度引退しましたが、グラビアのお仕事の楽しさが忘れられなくて、また1からグラビアのお仕事を始めました」

Hカップの下乳が迫力満点の小山珠那。たわわな胸を武器にグラドル界を席巻する

 --グラビアの魅力は

 「撮影中、表情や手の位置ひとつで、かわいかったりセクシーだったり、雰囲気がガラッと変わること」

 --セールスポイントは

 「まん丸お椀型の胸、下乳です!!」

 --趣味や特技は

 「韓国に2年の留学経験があり、韓国語が得意です」

 --きっかけは

 「高校3年生の時に、初めての海外旅行で友達と1週間、韓国に行ったこと。最終日、乗る電車を間違えてしまい、飛行機の搭乗時間に間に合わなかったんですが、知らない韓国の方々に助けてもらって翌日に無事帰国することができました。親身になって助けてくれる韓国人の姿にすごく感動したのと、同時に韓国語が全く話せない自分がすごく悔しくて。それから韓国語に興味を持ち始めて、高校卒業と同時に韓国留学に行きました」

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 --留学中はどんなことを

 「韓国では語学学校での勉強を経て、美容皮膚科に就職したりもしました。言葉が通じなくて困っている日本人を助ける側になれたときは、すごくうれしかったです」

 --好きな男性のタイプは

 「包容力があって、肩幅が広い人」

 --将来の夢は

 「バラエティーなどテレビで活躍のできるグラビア、韓国でも活躍できるタレントになりたいです」

 DVD「Hなシースルーラブ」(スパイスビジュアル、4104円)が好評発売中だ。

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