2017.10.2 14:53

夏菜、胸の谷間と背中全開の真っ赤なドレスを着たキャバ嬢姿で出席

夏菜、胸の谷間と背中全開の真っ赤なドレスを着たキャバ嬢姿で出席

特集:
夏菜
「ハケンのキャバ嬢・彩華」の制作発表会見に出席した左から森咲智美、岡本夏美、パンサーの尾形貴弘、夏菜、天木じゅん=東京・六本木

「ハケンのキャバ嬢・彩華」の制作発表会見に出席した左から森咲智美、岡本夏美、パンサーの尾形貴弘、夏菜、天木じゅん=東京・六本木【拡大】

 女優、夏菜(28)が2日、東京都内で行われた9日スタートのインターネットテレビ局、AbemaTVの連続ドラマ「ハケンのキャバ嬢・彩華」(月曜後10・0)の制作発表会見に、胸の谷間と背中全開の真っ赤なドレスを着たキャバ嬢姿で出席した。

 同作は、朝日放送とAbemaTVの初の共同制作オリジナルドラマ。昼は信用金庫のOL、夜は客やホステスのトラブルを解決するキャバ嬢を演じる夏菜は、「一張羅なので着ていくうちになじんでます」とすっかり“夜の女”に変身。「連ドラ主演は2012年のNHK朝のテレビ小説「純と愛」以来で、11年ぶりにキャバ嬢を演じることに、「やってみると性に合っているのかすごく楽しい」とノリノリだった。

 会見にはお笑いトリオ、パンサーの尾形貴弘(40)がお客さん役として登場。夏菜から顔を近づけられ、ボディータッチをされながら「愛してる」とささやかれたポジティブ芸人は大興奮。だが、お会計では持ちギャグの「サンキュー!」にちなんで390万円を請求されてしまい、「ノーサンキュー!!」と絶叫していた。

 ほかに、岡本夏美(19)、上杉柊平(25)、天木じゅん(21)、森咲智美(25)、木下ほうか(53)も出席した。

  • 「ハケンのキャバ嬢・彩華」の制作発表会見に出席した左からパンサーの尾形貴弘、夏菜=東京・六本木
  • 「ハケンのキャバ嬢・彩華」の制作発表会見に出席した左からパンサーの尾形貴弘、森咲智美、上杉柊平、夏菜、岡本夏美、天木じゅん、木下ほうか=東京・六本木
  • 「ハケンのキャバ嬢・彩華」の制作発表会見に出席した左から森咲智美、上杉柊平、夏菜、岡本夏美、天木じゅん、木下ほうか=東京・六本木
今、あなたにオススメ
Recommended by
  1. サンスポ
  2. 芸能社会
  3. 芸能
  4. 夏菜、胸の谷間と背中全開の真っ赤なドレスを着たキャバ嬢姿で出席