2017.9.13 20:16

安達祐実「芸歴34年。肌は相当疲れてる」 メークモデルに初挑戦

安達祐実「芸歴34年。肌は相当疲れてる」 メークモデルに初挑戦

メーク本「クレンジングをやめたら肌がきれいになった」の発売イベントを行った安達祐実=東京・西新宿

メーク本「クレンジングをやめたら肌がきれいになった」の発売イベントを行った安達祐実=東京・西新宿【拡大】

 女優、安達祐実(35)が13日、東京都内でメーク本「クレンジングをやめたら肌がきれいになった」(文藝春秋、1512円)の発売イベントを行った。

 同書でメークモデルに初挑戦し、ほぼスッピンの写真も掲載。子役時代から活躍し、14日で36歳になる安達は、「芸歴34年。小学生くらいからうっすらメークをしてた。肌は相当疲れてる」と悩ましげ。

 元夫のスピードワゴン、井戸田潤(44)との間の長女(11)と、2014年に再婚したカメラマンの桑島智輝氏(38)との間の長男(1)を持つ2児のママである安達。長女は、自身が12歳で主演したドラマ「家なき子」の名セリフ「同情するなら金をくれ」を知っているといい、「そのセリフを私に向かっていわれたらショック」と苦笑していた。 

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