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【二十歳のころ 五木ひろし(1)】16歳で上京、デビュー後に歌の師匠が50歳で急死

【二十歳のころ 五木ひろし(1)】

16歳で上京、デビュー後に歌の師匠が50歳で急死

特集:
二十歳のころ
五木ひろし

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 東京五輪が開催された1964(昭和39)年。16歳の少年が、福井県から歌手になる夢を抱いて上京した。大型連載の第21回は日本を代表する歌手、五木ひろし(69)。子供のころに両親が離婚し、上京直後に歌の師匠が急死、歌手デビューしたものの10円のお金すらない極貧生活…。幾多の困難を乗り越え、情感あふれる歌謡曲を歌い続ける人間力の源をたどる。

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