2017.5.19 17:24

パンサー尾形「登ると木が揺れててアベックが…」 まさかの下ネタ発言

パンサー尾形「登ると木が揺れててアベックが…」 まさかの下ネタ発言

「ツール・ド・東北 2017」の開催発表会見に出席した左から中西哲生、道端カレン、パンサーの菅良太郎、向井慧、尾形貴弘=東京・虎ノ門

「ツール・ド・東北 2017」の開催発表会見に出席した左から中西哲生、道端カレン、パンサーの菅良太郎、向井慧、尾形貴弘=東京・虎ノ門【拡大】

 モデル、道端カレン(37)が19日、東京都内で行われた広報大使を務める「ツール・ド・東北 2017」の開催発表会見にお笑いトリオ、パンサーらと出席した。

 13日に道端三姉妹の三女、アンジェリカ(31)が、インスタグラムで乾癬(かんせん)という皮膚病を患っていることを告白。それを受け、カレンは妹の病気についてコメントを求められたが「難しい病気みたいですね」と言葉少な。病気の相談はあった?などの質問には「すみません」と返答するだけで、詳細は語らなかった。

 「ツール・ド・東北 2017」は、東日本大震災の復興支援と震災の記憶を未来に残しておくことを目的に2013年にスタート。今年で5回目の開催となる。

 パンサーの尾形貴弘(40)は、宮城・東松島市出身。一昨年、番組の企画で同大会に出場する予定だったが「当日にへんとう炎で熱が出た」ため、急きょメンバーの菅良太郎(35)が“代走”した苦い経験もある。今年は地元を走る「奥松島グループライド&ハイキング」コースに参戦が決まり、「東松島ふるさと復興大使もやらせてもらっていますし、地元に恩返しするためにもビシっと走ってやります」。

 地元のおすすめには、松島の絶景を一望できる大高森山を挙げたが、「登ると木が揺れててアベックが…」とまさかの下ネタ発言。3月9日に一般女性のあいちゃん(33)と結婚したばかりで、「まだ一緒に登ったことがないので、連れて行きたい。もしかしたらそのときに、子どももできるかもしれない」とにやけていた。

  • 「ツール・ド・東北2017」の開催発表会見に出席した道端カレン=東京・虎ノ門
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