移籍第1弾CDを発売する清塚信也。華麗なピアノ演奏だけでなく、端正な顔立ちも魅力だ
移籍第1弾CDを発売する清塚信也。華麗なピアノ演奏だけでなく、端正な顔立ちも魅力だ
清塚信也アルバム「KIYOZUKA」ジャケット写真 ギャラリーページで見る 俳優としても活躍するピアノ界の貴公子、清塚信也(33)がユニバーサルミュージック移籍第1弾CDとなるアルバム「KIYOZUKA」を12月7日に発売する。
清塚は5歳からピアノを習い、国内外のコンクールで数々の賞を獲得。映画やドラマの音楽監督も務め、テーマ曲を手掛けた昨年のTBS系「コウノドリ」では主演の綾野剛(34)にピアノを指導した。
甘いマスクを生かし、2013年の映画「さよならドビュッシー」で俳優デビュー。活躍の場を広げるため、今年4月に現所属事務所のトライストーン、ユニバーサルミュージックに移籍した。
「KIYOZUKA」には、Huluの小栗旬(33)主演ドラマ「代償」(11月18日配信開始)のエンディング曲「代償」やクラシックの名曲など11曲を収録。イケメンピアニストは「環境が変われど、『世の中に芸術を提示していくことだけだ』と思うばかりです」と我が道を進む。