東京六大学野球 2008年春季リーグ試合結果

▼2008/04/14(月) 慶大−立大3回戦 (慶大2勝1敗、神宮)
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
慶 大
立 大

【投手】
(慶)中林、村山、居村、相沢−坂本
(立)山神、岡村、菊沢、仁平−小笹、前田、峯尾

【責任投手】
(勝)中林3試合1勝
(敗)山神2試合1勝1敗

【本塁打】
(慶)
(立)

【戦評】
 慶大は三回に梶本の適時打で2点を先制し、四回に中林、渕上の適時打で3点を加えるなど、優位に進めた。中林は七回途中まで1失点と踏ん張り、継投も決まった。立大は1点を返した後の四、五回の失点が痛かった。