2007年 東京六大学野球 春季リーグ試合結果

▼2007/04/30(月) 明大−慶大2回戦 (明大2勝、神宮)
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
明 大
慶 大

(延長十回)

【投手】
(明)水田、久米、古川−田島
(慶)中林、相沢、加藤−坂本

【責任投手】
(勝)久米3試合1勝
(敗)加藤3試合1勝2敗

【本塁打】
(明)房林1号2ラン(加藤)
(慶)

【戦評】
 5−5の延長十回、明大は代打の房林が決勝2ランを放ち、決着をつけた。四回から救援の久米が1失点したものの、1安打、10奪三振の力投で勝利に貢献した。慶大は七回に追いつく粘りを見せたが、連投の加藤が力尽きた。