■プロ野球試合速報 2004年パシフィック・リーグ公式戦   
2004/08/02(月)

▼西武−オリックス21回戦 (西武13勝8敗、西武ド、18:00、19000人)
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
オリックス
西  武

【投手】
(オ)徳元、歌藤、小倉、戸叶、山口−日高
(西)松坂、星野、大沼、長田−細川

【投手結果】
(勝)山口28試合3勝3敗13S
(敗)長田14試合2勝1敗

【本塁打】
(オ)
(西)カブレラ9号ソロ(9回、小倉)

【戦評】
 オリックスが延長十二回に2点を挙げ連敗を6で止めた。1−1のこの回無死満塁から代打竜太郎が右前に勝ち越し打、続く谷も中犠飛で加点した。西武は松坂の9回1失点の力投を、カブレラの一発のみと打線が援護できなかった。




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