全国のヤクルトファンに笑顔を-。ヤクルトの選手の表情や、必死に汗を流す姿をお届けする新企画「スワローズフィルム」の第2回は、高橋奎二投手(22)です。昨季はほぼ1年間1軍に帯同し、20試合に登板して4勝6敗、防御率5・76。高卒5年目を迎えた今季は、先発ローテーションの一角として期待されます。
沖縄・浦添キャンプでシャドーピッチングをする高橋投手。後ろの高津監督から声をかけられ、笑顔を見せました(撮影・長尾みなみ)
沖縄・浦添キャンプでキャッチボールをする高橋投手の後ろ姿。今季は、背番号47に大きな期待がかかります!(撮影・長尾みなみ)
同じく2月19日の楽天戦で、降板後にベンチで高津監督(右)からアドバイスを受ける高橋投手。指揮官は将来のエース候補として期待しています!(撮影・長尾みなみ)
神宮球場で屈託のない笑顔を見せる高橋投手。開幕が延期となっても、前を向いて調整を続けていきます(撮影・加藤圭祐)
沖縄・浦添キャンプでランニング中に休憩をする高橋投手。なんとも言えない表情を見せてくれました(撮影・長尾みなみ)
※4月1日に掲載した第1回4枚目の答えは、河田外野守備走塁コーチでした。