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今秋ドラ1有力候補の東洋大・甲斐野、自身最速159キロ出た!/東都

今秋ドラ1有力候補の東洋大・甲斐野、自身最速159キロ出た!/東都

甲斐野がスカウトのスピードガンで159キロを計測。能力の高さを示した (撮影・矢島康弘)

甲斐野がスカウトのスピードガンで159キロを計測。能力の高さを示した (撮影・矢島康弘)【拡大】

 東都大学野球春季リーグ第6週第2日(16日、神宮)2回戦2試合を行い、立正大が東洋大を7-3で、亜大が国学院大を8-6でそれぞれ破り、ともに連勝で勝ち点を2に伸ばした。5校が優勝争いに残る混戦となる中、3季連続優勝を目指す東洋大・甲斐野央(かいの・ひろし)投手(4年)は自身最速を更新する159キロを計測。3回6安打2失点だったが、今秋のドラフト1位候補右腕としての存在感を誇示した。

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  • 7回、立正大・伊藤裕季也から空振り三振をとる東洋大・甲斐野=神宮球場(撮影・矢島康弘)
  • 7回から登板した東洋大・甲斐野=神宮球場(撮影・矢島康弘)
  • 7回から登板した東洋大・甲斐野=神宮球場(撮影・矢島康弘)
  • 7回から登板した東洋大・甲斐野=神宮球場(撮影・矢島康弘)
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