2017.9.14 14:27

中大・小野寺、勝ち越し打を含む3安打1打点の活躍/東都

中大・小野寺、勝ち越し打を含む3安打1打点の活躍/東都

立正大2回戦でタイムリーを放った中大・小野寺祐哉内野手=神宮球場(撮影・赤堀宏幸)

立正大2回戦でタイムリーを放った中大・小野寺祐哉内野手=神宮球場(撮影・赤堀宏幸)【拡大】

 東都大学野球秋季リーグ戦第2週第2日は14日、東京・神宮球場で2回戦が行われ、第1試合は中大が立正大を5-3で下し、2連勝で勝ち点1を挙げた。

 中大は、6番・DHに起用された小野寺祐哉内野手(2年)が八回二死二塁からの右前勝ち越し打を含む4打数3安打1打点と活躍し、3投手の継投で立正大を抑えた。

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