10年ぶりの日本一に輝き、今オフは新たに3人の1億円プレーヤーが誕生した日本ハム。西川遥輝内野手(24)は、球団の高卒野手では主砲の中田に並び最速となる7年目のシーズンでの1億円到達となった。
今季は左翼の定位置を確保。自身初の3割超えとなる打率.314、41盗塁をマークした。本人によれば、好調の要因は毎日の納豆。白米に乗せるだけでなく、サラダに入れたりしている。
日本ハムで納豆といえば、粘り強いバッティングが持ち味の中島。茨城県非公認・納豆の妖精『ねば〜る君』とのコラボレーショングッズも発売されている。ともに女性人気が高いイケメン。CMのオファーが来る日も近い!? (日本ハム担当・中田愛沙美)