2006/03/05(日) '06ワールド・ベースボール・クラシック
【投手】 (台)潘威倫、姜建銘、朱尉銘、耿伯軒、郭泓志−陳峰民 (中)王楠、徐錚、卜濤、趙全勝、張俊−王偉、張振旺 【責任投手】 (勝)潘威倫1勝 (敗)王楠1敗 【本塁打】 (台)陳ユン基1号満塁(4回、徐錚) (中) 【戦評】 台湾は三回に張建銘の適時打で先制し、四回は1番の陳ユン基が満塁本塁打。六回にも陳ユン基の適時二塁打など好調な上位打線を中心に15安打で着実に加点した。中国は2番手以降の投手が力不足。打線も低調で3連敗に終わった。 ![]() |
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