広島大会
組み合わせ
広島展望
2年連続の出場を狙う広陵が本命。広島工、如水館、高陽東が続く。広陵は前田、森宗、中田の3本柱の投手陣は盤石。上本、林の二遊間が攻守で光る。広島工は手島、尾田の両エースと、主将で捕手の沖野を中心にまとまる。如水館は2年生右腕・西見を強力打線で支える。高陽東は4番でエースの左腕・藤本が投打の柱。昨秋の県大会を制した総合技術、投手陣の安定する新庄学園も優勝を狙える。
広島・過去5年の決勝戦
| 年 度 |
優 勝 |
スコア |
準優勝 |
| 2003 |
広 陵 |
8-0 |
高陽東 |
| 2004 |
広島商 |
13-9 |
如水館 |
| 2005 |
高陽東 |
5-0 |
三 次 |
| 2006 |
如水館 |
2-0 |
崇 徳 |
| 2007 |
広 陵 |
4-3 |
総合技術 |