北京目指す愛ちゃん「4年間何があるか分からない」
アテネ五輪に日本選手団最年少の15歳で出場し、ベスト16入りした卓球女子の福原愛(青森山田高、ミキハウスJSC)が27日、イベントのため訪れた富山県福岡町で記者会見し、「北京五輪を目指す」と意気込みを語った。

■北京目指す愛ちゃん「4年間何があるか分からない」(8/27)
■北京の金へ、愛ちゃんに“自立への4カ条”(8/25)
■ベスト16の愛ちゃん、自己最高の世界21位(8/23)
■福原ら日本勢8強逃す(8/19)
■負けても泣かない愛ちゃん「終わったなあ」(8/18)
■女子複の藤沼、梅村組はベスト4ならず(8/18)
■“古典派”カットマン松下、40代でも狙いたい「北京」(8/18)
■愛ちゃん臆せず格上年上ガオを25分で一蹴(8/17)
■愛ちゃんに続け、藤沼と梅村も16強入り(8/17)
■松下が3回戦進出(8/17)
■愛ちゃんの“ロゴ隠し”でミズノがITTFに抗議(8/16)
■藤沼が3回戦へ−卓球(8/16)
■松下が男子単3回戦進出(8/16)
■鬼頭、田崎組は3回戦へ、新井、遊沢組は敗れる(8/16)
■15歳・愛ちゃん、大緊張初陣はフルセット激闘勝利(8/15)
■松下が男子単2回戦へ、新井と遊沢は1回戦負け(8/14)
■福原愛ちゃんの母、晴れ姿に感動(8/14)
■15歳で五輪初出場の福原愛、自覚持ち堂々と行進(8/14)
■冷房が「王子サーブ」に微妙なカゲを落とす(8/12)
■愛ちゃんら本会場で初練習(8/11)
■福原愛“早出特打”−得意の王子サーブを特訓(8/6)
■愛ちゃん「五輪仕様」の強い球打つラバー(8/5)
■愛ちゃんは秘技「王子サーブ」も最初から全開!(8/4)
■チーム愛でメダル獲り−イタリアへ出発(8/3)
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