【セーリング】関、轟組が9位に浮上 

 6種目を実施し、5、6回戦を消化した男子470級は関一人、轟賢二郎組(関東自動車工業)が順位を1つ上げて9位に浮上した。この日から始まった49er級は1回戦を行い、中村健次、高木正人組(関東自動車工業)は12位。(共同)


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