【新体操】カバエワが個人総合制する

 新体操個人総合決勝を行い、昨年の世界選手権を制したアリーナ・カバエワ(ロシア)が安定した演技を披露し、108・400点で優勝した。2位はイリーナ・チャシナ(ロシア)だった。

写真:新体操個人総合決勝 柔軟性あふれるロシアのカバエワのフープ(AP=共同)


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