男子種目別床運動で中野が6位、米田は7位

 体操の男子種目別決勝の床運動で、中野大輔(九州共立大)は9・712点で6位、米田功(徳洲会)は9・662点で7位だった。

 昨年の世界選手権同種目3位のカイル・シューフェルト(カナダ)が9・787点で金メダルを獲得した。


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