【体操】冨田、米田が個人総合に出場

 日本が7大会28年ぶりの団体総合優勝を果たした男子は18日(日本時間19日)に個人総合決勝を実施する。

 日本からは冨田洋之(セントラルスポーツ)米田功(徳洲会)が出場し、メダル獲得を目指す。優勝争いは米国のエースで、世界チャンピオンのポール・ハムが中心となる。

 女子団体総合決勝には15日の予選を通過したルーマニアなど8チームが出場。


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