日本からは冨田洋之(セントラルスポーツ)米田功(徳洲会)が出場し、メダル獲得を目指す。優勝争いは米国のエースで、世界チャンピオンのポール・ハムが中心となる。
女子団体総合決勝には15日の予選を通過したルーマニアなど8チームが出場。