【新体操】失意乗り越えたカバエワ、念願の五輪金メダル
新体操個人総合決勝を行い、昨年の世界選手権を制したアリーナ・カバエワ(21)が安定した演技を披露し、108・400点で優勝した。2位はイリーナ・チャシナ(22)=ともにロシア=だった。〔写真:見てください、この柔らかさ! 念願の金メダルを獲得したカバエワ=AP〕

■【新体操】失意乗り越えたカバエワ、念願の五輪金メダル(8/29)
■【新体操】村田由香里“世界に一つだけの18位”(8/28)
■【新体操】優雅さと卓越した技…ロシア圧倒の五輪連覇(8/28)
■【新体操】村田由香里は予選19位(8/26)
■「金」の中野大輔に歓声−九州共立大で凱旋(8/27)
■体操ニッポン有終の冨田銀、米田銅(8/24)
■ウルトラBoo! 男子鉄棒採点不満でスタンド大騒ぎ(8/24)
■バケツ仕込みの銅、あん馬の鹿島「世界一の美脚」(8/23)
■着地が大事−中野、床運動6位(8/23)
■男子種目別床運動で中野が6位、米田は7位(8/22)
■広田遙が女子個人7位入賞(8/20)
■パターソンが優勝−女子個人総合(8/20)
■冨田無念の6位…床のミスがなければ…(8/19)
■米紙、体操の日本選手称賛「チョウのようだった」(8/18)
■ニッポン体操最強伝説誕生! 誇り高き6人を称えよ(8/17)
■塚原直也、夢実現! 日本初の親子金メダル(8/17)
■長かった28年…歴代メダリストも感激(8/17)
■女子団体はルーマニアが2連覇(8/17)
■冨田、米田が個人総合に出場(8/17)
■体操男子視聴率は9・4%(8/17)
■石坂、補欠の3番−女子の体操団体総合予選(8/16)
■ニッポン男子が予選トップ、16日団体金だ!(8/15)
■冨田、中野が体操の決勝進出3種目に(8/15)
■“職人”鹿島が日本初のあん馬金に照準(8/13)
■体操ニッポン復活へ鹿島ら上々の公式練習(8/12)
■ノーミス塚原、個人総合出場に望み(8/10)
■ルーマニアのムンテアヌがけがで離脱(8/8)
■五輪代表・石坂真奈美が初優勝(8/2)
■【新体操】五輪代表の村田由香里は16位(8/2)
■バックナンバーへ
|
■種目一覧
▼体操競技
団体
個人総合
ゆか
跳馬
つり輪
あん馬
平行棒
鉄棒
段違い平行棒
平均台
▼新体操
個人総合
団体
▼トランポリン
個人
|
|