【水泳】競泳男子の三木が決勝へ

 アテネ五輪第2日(14日)各競技が本格的に始まり、競泳男子400メートル個人メドレー予選は三木二郎(日大)が全体4位の4分16秒32で14日夜(日本時間15日未明)の決勝に進み、五輪史上最多の1大会7個の金メダルを狙うマイケル・フェルプス(米国)は4分13秒29のトップで予選を通過した。女子100メートルバタフライの大西順子(コナミスポーツ)は準決勝に進出。


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