(パ・リーグ、楽天-西武、10回戦、28日、山形)西武・外崎修汰内野手(31)が3号2ラン。1点リードの六回無死1塁から、楽天・古謝の真っすぐを捉え左翼席スタンドに運んだ。
左太もも裏の張りから25日に復帰以来、うれしい初アーチとなり「達也(今井)が好投しているので追加点がほしいと思っていました。打ててよかったです」と喜びのコメントを寄せた。
チームは六回を終え、3-0とリードしている。